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沖縄県大宜味村の水道水

🧪 PFOS/PFOA 2023年度は未検査

1. 🏞️ 水源 — 水はどこから?

水源の内訳データがありません

この街の水道事業体のデータはまだ紐づいていません(広域の企業団などが給水している街の可能性があります)。

2. 🏭 浄水場 — きれいにする場所

浄水場のデータがありません。

浄水処理方式(急速ろ過・オゾン・活性炭など)は公開データに含まれていないため表示していません。

3. 🚰 蛇口 — この街の水の性格

mg/L
060120180200+

硬度のデータがありません

pH
基準 5.8–8.6
残留塩素(平均)
mg/L
法定下限 0.1・目標上限 1.0
PFOS+PFOA(最高)
2023年度は未検査
基準 50 ng/L(2026年4月〜)

4. 🫧 下水処理場 — 使った水の行き先

🫧 大宜味浄化センター
大宜味村 → 放流先: 沖縄本島北部西海岸
届出のある主な排出物質: ほう素化合物 3.3 kg/年、亜鉛の水溶性化合物 2.3 kg/年、銅水溶性塩(錯塩を除く。) 0.3 kg/年

この街の下水は、処理されたあと 沖縄本島北部西海岸 へ帰ります。

処理方式(標準活性汚泥法など)は公開データに含まれていないため表示していません。

5. 🌊 川へ — 帰った先の水はきれい?

  • アザカ橋下流30m 平南川BOD 0.6 / COD — mg/L / pH 7.2–7.7
  • 水源地下流200m 平南川BOD 0 / COD — mg/L / pH 7.4–7.6
  • 田港橋 大保川BOD 0.6 / COD — mg/L / pH 7.3–7.5
  • 大工又橋 大保川BOD 0.5 / COD — mg/L / pH 7.3–7.7
  • 大保ダム 大保川BOD 0.8 / COD 3.1 mg/L / pH 7.1–8.7

BOD 2 mg/L以下なら「きれい(A類型相当)」、5 mg/L以上で「やや汚れている」の目安です。

数値は令和5(2023)年度の年間集計(浄水=給水栓水等、最高・最低・平均)です。出典はページ下部。