1. 🏞️ 水源? — 水はどこから?
水源の内訳データがありません
この街の水道事業体のデータはまだ紐づいていません(広域の企業団などが給水している街の可能性があります)。
2. 🏭 浄水場? — きれいにする場所
浄水場のデータがありません。
浄水処理方式(急速ろ過・オゾン・活性炭など)は公開データに含まれていないため表示していません。
3. 🚰 蛇口? — この街の水の性格
—mg/L
硬度のデータがありません
pH?
— – —
基準 5.8–8.6
残留塩素?(平均)
— mg/L
法定下限 0.1・目標上限 1.0
PFOS+PFOA?(最高)
2023年度は未検査
基準 50 ng/L(2026年4月〜)
4. 🫧 下水処理場 — 使った水の行き先
🫧 久崎浄化センター
佐用町 → 放流先?: 佐用川
届出?のある主な排出物質: 亜鉛の水溶性化合物? 3 kg/年、銅水溶性塩(錯塩を除く。) 0.6 kg/年、マンガン及びその化合物? 0.3 kg/年
🫧 佐用浄化センター
佐用町 → 放流先?: 佐用川
届出?のある主な排出物質: 亜鉛の水溶性化合物? 19 kg/年、銅水溶性塩(錯塩を除く。) 7.1 kg/年、マンガン及びその化合物? 2.4 kg/年
🫧 三日月浄化センター
佐用町 → 放流先?: 志文川
届出?のある主な排出物質: 亜鉛の水溶性化合物? 15 kg/年、マンガン及びその化合物? 3.8 kg/年
🫧 上月浄化センター
佐用町 → 放流先?: 佐用川
届出?のある主な排出物質: 亜鉛の水溶性化合物? 3.2 kg/年、銅水溶性塩(錯塩を除く。) 0.7 kg/年
🫧 南光浄化センター
佐用町 → 放流先?: 千種川
届出?のある主な排出物質: 亜鉛の水溶性化合物? 11 kg/年、マンガン及びその化合物? 9.4 kg/年、銅水溶性塩(錯塩を除く。) 3 kg/年
この街の下水は、処理されたあと 佐用川・志文川・千種川 へ帰ります。
処理方式(標準活性汚泥法など)は公開データに含まれていないため表示していません。
5. 🌊 川へ — 帰った先の水はきれい?
- 多賀橋 千種川下流BOD? 0.5 / COD? 2.4 mg/L / pH 8.4–8.4
- 小赤松橋 千種川下流BOD? 0.7 / COD? 3.1 mg/L / pH 8.9–8.9
- 虚田橋 佐用川BOD? 0.6 / COD? 3.4 mg/L / pH 8.9–8.9
- 坂田橋 志文川BOD? 0 / COD? 2.6 mg/L / pH 7.8–7.8
BOD 2 mg/L以下なら「きれい(A類型?相当)」、5 mg/L以上で「やや汚れている」の目安です。
数値は令和5(2023)年度の年間集計(浄水=給水栓水等、最高・最低・平均)です。出典はページ下部。