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茨城県稲敷市の水道水

💧 中程度の軟水🔁 主な水源: 浄水受水🧪 PFOS/PFOA 2023年度は未検査🏅 硬度 全国122位 / 1210

1. 🏞️ 水源 — 水はどこから?

地下水 41%他の事業体から受水 59%

内訳: 浄水受水 59%、深井戸水 41%(浄水量による按分)

  • 浄水受水・地下水
  • 浄水受水

2. 🏭 浄水場 — きれいにする場所

🕳️ 江戸崎浄水場
稲敷市 / 浄水受水・深井戸水 / 1日 3,686 m³
硬度 78pH 7.6–7.9PFOS+PFOA 未検査
🕳️ 根本浄水場
稲敷市 / 深井戸水・浄水受水 / 1日 386 m³
硬度 65pH 7.7–8.1PFOS+PFOA 未検査
🔁 新利根配水場
稲敷市 / 浄水受水 / 1日 1,961 m³
硬度 74pH 7.3–7.8PFOS+PFOA 未検査
🔁 桜川配水場
稲敷市 / 浄水受水 / 1日 1,149 m³
硬度 74pH 7.4–7.9PFOS+PFOA 未検査
🕳️ 東浄水場
稲敷市 / 浄水受水・深井戸水 / 1日 3,450 m³
硬度 78pH 7.6–7.8PFOS+PFOA 未検査

浄水処理方式(急速ろ過・オゾン・活性炭など)は公開データに含まれていないため表示していません。

3. 🚰 蛇口 — この街の水の性格

76mg/L中程度の軟水
060120180200+

ほんのりミネラル。コーヒーは香りが立ちやすい

pH
7.38.1
基準 5.8–8.6
残留塩素(平均)
0.3 mg/L
法定下限 0.1・目標上限 1.0
PFOS+PFOA(最高)
2023年度は未検査
基準 50 ng/L(2026年4月〜)

4. 🫧 下水処理場 — 使った水の行き先

PRTRの届出がある下水処理場はこの街にはありません(小規模な処理場や、浄化槽・他の街の処理場で処理している可能性があります)。

処理方式(標準活性汚泥法など)は公開データに含まれていないため表示していません。

5. 🌊 川へ — 帰った先の水はきれい?

  • 新利根橋 新利根川BOD 4.9 / COD 9.6 mg/L / pH 6.9–8.5
  • 堂前橋 新利根川BOD 3.9 / COD 8.6 mg/L / pH 7.1–8.4
  • 高田橋 小野川BOD 3.5 / COD 7.7 mg/L / pH 7.3–8.6
  • 麻生沖 霞ヶ浦BOD 2.7 / COD 7.5 mg/L / pH 8.1–8.7
  • 西の洲沖 霞ヶ浦BOD 2.2 / COD 7.1 mg/L / pH 8–8.7
  • 小野川沖 霞ヶ浦BOD 3.7 / COD 8.4 mg/L / pH 6–8.7

BOD 2 mg/L以下なら「きれい(A類型相当)」、5 mg/L以上で「やや汚れている」の目安です。

数値は令和5(2023)年度の年間集計(浄水=給水栓水等、最高・最低・平均)です。出典はページ下部。