1. 🏞️ 水源? — 水はどこから?
川・ダム 42%地下水 58%
内訳: 浅井戸水 55%、表流水(自流) 42%、深井戸水 4%(浄水量による按分)
- 五百津
- 千貫石
- 高谷野原
2. 🏭 浄水場? — きれいにする場所
🕳️ 五百津
金ケ崎町 / 深井戸水? / 1日 251 m³
硬度? 24pH? 7.5–8.3PFOS+PFOA? 未検査
🏞️ 千貫石
金ケ崎町 / 表流水(自流)? / 1日 2,882 m³
硬度? 22pH? 7.2–7.4PFOS+PFOA? 未検査
🕳️ 中央
金ケ崎町 / 浅井戸水? / 1日 3,790 m³
硬度? 30pH? 6.1–7.4PFOS+PFOA? 未検査
浄水処理方式(急速ろ過・オゾン・活性炭など)は公開データに含まれていないため表示していません。
3. 🚰 蛇口? — この街の水の性格
27mg/L軟水?
お茶やだしがよく出る、日本らしい軟水
pH?
6.1 – 8.3
基準 5.8–8.6
残留塩素?(平均)
0.63 mg/L
法定下限 0.1・目標上限 1.0
PFOS+PFOA?(最高)
2023年度は未検査
基準 50 ng/L(2026年4月〜)
4. 🫧 下水処理場 — 使った水の行き先
PRTRの届出がある下水処理場はこの街にはありません(小規模な処理場や、浄化槽・他の街の処理場で処理している可能性があります)。
処理方式(標準活性汚泥法など)は公開データに含まれていないため表示していません。
5. 🌊 川へ — 帰った先の水はきれい?
- 金ヶ崎橋 北上川(4)BOD? 0.9 / COD? 2.4 mg/L / pH 7.3–7.8
- 宿内橋 宿内川BOD? 0.6 / COD? — mg/L / pH 7.2–7.5
- 川原田橋 黒沢川(胆沢川支流)BOD? 0.7 / COD? — mg/L / pH 7.3–7.7
BOD 2 mg/L以下なら「きれい(A類型?相当)」、5 mg/L以上で「やや汚れている」の目安です。
数値は令和5(2023)年度の年間集計(浄水=給水栓水等、最高・最低・平均)です。出典はページ下部。