1. 🏞️ 水源? — 水はどこから?
川・ダム 71%地下水 29%
内訳: 表流水(自流) 71%、湧水 25%、浅井戸水 5%(浄水量による按分)
- 安平川水系安平川
- 安平川水系安平川支流トキサラマップ川
- 浅井戸
2. 🏭 浄水場? — きれいにする場所
🏞️ 旭浄水場
安平町 / 表流水(自流)? / 1日 81 m³
硬度? 34pH? 7–7.2PFOS+PFOA? 未検査
🏞️ 北進浄水場
安平町 / 表流水(自流)? / 1日 1,330 m³
硬度? —pH? 7–7.4PFOS+PFOA? 未検査
🕳️ 富岡浄水場
安平町 / 浅井戸水? / 1日 141 m³
硬度? 35pH? 7.2–7.4PFOS+PFOA? 未検査
🫧 追分浄水場
安平町 / 表流水(自流)・湧水? / 1日 743 m³
硬度? 37pH? 7.1–7.3PFOS+PFOA? 未検査
浄水処理方式(急速ろ過・オゾン・活性炭など)は公開データに含まれていないため表示していません。
3. 🚰 蛇口? — この街の水の性格
37mg/L軟水?
お茶やだしがよく出る、日本らしい軟水
pH?
7 – 7.4
基準 5.8–8.6
残留塩素?(平均)
0.45 mg/L
法定下限 0.1・目標上限 1.0
PFOS+PFOA?(最高)
2023年度は未検査
基準 50 ng/L(2026年4月〜)
4. 🫧 下水処理場 — 使った水の行き先
🫧 安平浄化センター
安平町 → 放流先?: 安平川
届出?のある主な排出物質: ほう素化合物? 0.1 kg/年
🫧 早来浄化センター
安平町 → 放流先?: 安平川
届出?のある主な排出物質: マンガン及びその化合物? 20 kg/年、ほう素化合物? 12 kg/年、亜鉛の水溶性化合物? 9.2 kg/年
🫧 追分浄化センター
安平町 → 放流先?: 安平川
届出?のある主な排出物質: ほう素化合物? 9.8 kg/年、亜鉛の水溶性化合物? 8.6 kg/年、マンガン及びその化合物? 7.3 kg/年
この街の下水は、処理されたあと 安平川 へ帰ります。
処理方式(標準活性汚泥法など)は公開データに含まれていないため表示していません。
5. 🌊 川へ — 帰った先の水はきれい?
この街の中には環境省の水質測定地点がありません。
BOD 2 mg/L以下なら「きれい(A類型?相当)」、5 mg/L以上で「やや汚れている」の目安です。
数値は令和5(2023)年度の年間集計(浄水=給水栓水等、最高・最低・平均)です。出典はページ下部。